僕が見つけたシンデレラ(ビューティーインサイド)の感想は面白い?賛否両論の理由とは

僕が見つけたシンデレラ

月に一度他人の姿に変わってしまうスター女優と、人の顔を見分けられないエリート御曹司。

 

二人の恋を描いたドラマ「僕が見つけたシンデレラ(ビューティーインサイド)は韓国で話題性1位を獲得した作品だけあって、その感想は面白いと大絶賛なはず?!

 

しかし、賛否両論との噂も・・・?

 

話題性1位というのは、良い話題ばかりではなかったのでしょうか?

 

今回は、僕が見つけたシンデレラ(ビューティーインサイド)の感想は「面白い」と言えるのか、また、賛否両論の理由について探っていきます。

 

僕が見つけたシンデレラ(ビューティーインサイド)の感想は面白い?

2019年3月にKNTVにて日本初放送され、2019年11月からDVDのレンタルも開始され始めたばかりですね♪

早速レンタルされた方もいらっしゃるのでは?

 

まずここからは、僕が見つけたシンデレラ(ビューティーインサイド)の感想は面白いのかについて、口コミなどから見ていきたいと思います。

 

僕が見つけたシンデレラ(ビューティーインサイド):筆者の感想

(画像:公式サイト配信動画より引用)

 

筆者の率直な意見としては、もう第1話目から面白い!と感じました。

ハン・セゲが本当に綺麗で、かといって気取らずハッキリとした性格で、カッコいいし可愛い!

 

そして、最初は"ずっとこの表情で恋愛するのかな"と思うくらい無表情だったドジェでしたが、セゲを守る様に丁度良い所で登場したり、とにかくこちらもカッコいい!

 

セゲのマネージャーやドジェの秘書も良いキャラだし、何といってもウノとサラのカップルも・・・♡

どの役も、演じた一人一人が素晴らしかったです!

 

ストーリーとしてはファンタジックで現実にはあり得ないけれど、月に一度他人の姿に変わってしまうセゲに同情しながらも、その変わった姿に笑えたりして見ごたえのあるドラマでした!

 

 

話数が進んで行くにつれて二人の距離も縮まっていくのですが、ますます面白くなっていき早く続きが知りたいと思いながら見ていました。

 

この事から、僕が見つけたシンデレラの視聴率が、初回から最終回まに至るまで2倍以上に上がっていた事に納得がいきます。

 

 

さすが、「トッケビ」や「太陽の末裔」などを手がけたイム・メアリが脚本を、「また!?オ・ヘヨン」のソン・ヒョンウクが演出を担当しているだけあるな。といったところです!

 

僕が見つけたシンデレラ(ビューティーインサイド)の筆者の感想は面白い"です!

 

僕が見つけたシンデレラ(ビューティーインサイド):キャストについての感想

続いて、ここからは口コミや評価をSNSから拾い集めてみました。

まずはキャストに対するものからご紹介します。

 

 

どちらも素敵すぎる二人だからこそ仕上がったドラマなのかもしれません♡

 

 

主役以外のキャストの皆さんも、セゲのペットとして登場したキンカンちゃんまで最高です!

 

 

タイトル通り「王子様とシンデレラ」でしたよね♡

 

主役の二人は実際でも1985年生まれの同い年だそうなので、どこか気の合うところがあったのかもしれませんよね♡

 

セゲが月イチで変わる姿には、豪華俳優たちがカメオ出演していた事でも話題となりましたね!

 

どのキャストもそれぞれの役柄を本当に見事に演じていて、個人的にも、キャストについてはハッキリ言って文句なし!という感想です。

 

僕が見つけたシンデレラ(ビューティーインサイド):ストーリーについての感想

ここからは重要なストーリーに対する感想です。

 

 

面白くて演出も好き!という感想は、ドラマを見た人なら頷ける一言かもしれません!

 

 

早くも続編への期待の声が?!続きはあってもおかしくないですね♡

 

 

面白くできゅんきゅんするドラマ、女性は虜になりますよ♡

 

恋したいと思っている若い女性にはもちろんおすすめですが、すでにご結婚されている方でも、懐かしい感情を思い出させてくれるようなドラマです♡

 

現実にはなかなかこんな王子様のような人はいないかもしれませんが、こんな出会いがしてみたいですよね♪

 

僕が見つけたシンデレラ(ビューティーインサイド)の感想としては、とにかく面白くて、男女共にカッコいい&可愛くて、見終えた頃には満足感のある素敵なドラマです!!

 

僕が見つけたシンデレラ(ビューティーインサイド)が賛否両論の理由とは?

それでは、僕が見つけたシンデレラ(ビューティーインサイド)の感想が、なぜ賛否両論という声があるのか、その部分について探ってみました。

 

まず、ドラマに対してのマイナスな意見を探してみました。

 

しかし、"面白くない"や、"つまらない"といったものは全く見つからなかったのです。

 

このように、 大絶賛の声はたくさんありました♡

 

ただ一つだけ気になった事があり、こちらの作品の原題は「ビューティーインサイド」で、「僕が見つけたシンデレラ~Beauty Inside~」というのはじつは日本語吹替版としてのタイトルだったのです。

 

このタイトルについての不満の声がいくつかありました。

 

 

センスなさすぎという厳しい声も。

 

 

少し勘違いさせてしまうタイトルとなったようです。

 

韓国版ドラマの原作となった"ビューティーインサイドの映画版"を知っている人の中には、映画版と違うなどの違和感を感じた方もいらっしゃったようです。

 

 

おそらく、このタイトルについての評価に賛否両論あったのではないでしょうか。

 

それでもドラマ「僕が見つけたシンデレラ(ビューティーインサイド)」は、このドラマなりの魅力がたくさんあって本当におすすめしたい作品だったと感じます。

 

僕が見つけたシンデレラ(ビューティーインサイド)の感想は面白い?つまらない?まとめ

いかがでしたか?

 

今回はドラマ「僕が見つけたシンデレラ(ビューティーインサイド)」の感想は

  • 面白いのか?面白くないのか?
  • 賛否両論の理由とは?

についてご紹介しました。

 

上記の事について調査していく中で、ドラマに対する好評な意見が多かった事と、面白い!とご紹介できた事がとてもうれしく感じました。

なぜなら本当に面白いドラマだったからなのです。

 

2019年春頃にあった日本での初放送を見逃してしまった方もいらっしゃると思います。

 

新年早々、また日本でも再放送されるようですので、連休中にゆっくりとご覧になられるのもよいですね♡

 

ぜひ、僕が見つけたシンデレラ(ビューティーインサイド)の面白さを共感してみて下さいね♪