平尾菜々花が朝ドラに抜擢!なつぞらのあらすじと子役の評判とは?

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朝ドラ「なつぞら」の子役として出演している平尾菜々花さんってどんな子なの?

と気になったので、デビュー作や朝ドラ「なつぞら」の役どころを含めてご紹介していきます!

平尾菜々花さんの世間からの評判が意外な結果になりました!

 

平尾菜々花のプロフィールとデビュー作・代表作品は?

2019年朝ドラ「なつぞら」の子役として抜擢された平尾菜々花さん。

まずは簡単にプロフィールを見ていきましょう!

 

生年月日 2006年6月3日(12歳)
出身地 大阪府
身長 140 cm
ジャンル テレビドラマ・映画・舞台・CM
事務所 テアトルアカデミー大阪校
趣味・特技 クラシックバレエ・日本舞踏・すぐに涙を流せること

 

ドラマで見た時は、もう少し幼そうに見えました。

しかしすでに12歳で身長も140cmもあるのですね!

 

平尾菜々花さんのデビュー作は?

 

平尾菜々花さんは2014年(当時7歳前後)に放送されたNHK土曜ドラマ「ボーダーライン」で藤原紀香さんの娘役として出演したのがデビュー作になります。

 

ボーダーラインあらすじ

火災や事故などでの人命救助の舞台で生死に関わるボーダーライン(境界線)に立って働く消防士の活躍を描いた作品である。それまではやる気のない人間だった一人の青年が、「公務員だから」という理由で消防に応募し大阪市消防局に就職する。消防の最前線での活動を通しての自らの成長、さらに阪神・淡路大震災の被災を経験した女性救急救命士や、一度事故で部下を亡くしたのち再び活動を再開しようとする消火隊小隊長など、消防署の様々な人間模様も描かれる。

 

藤原紀香さんは救急隊の一員の役で、平尾菜々花さんはその娘役でした。

当時は7歳前後で、小学2年生くらいでしょうか。

役どころも小2だったのでちょうど良い年齢です。

 

なつぞらのあらすじ・平尾菜々花さんの役は?

昭和21(1946)年初夏。戦争孤児だった9歳のなつ(粟野咲莉)は父の戦友・柴田剛男(藤木直人)に引き取られ、十勝にやって来る。なつを育てたいという剛男に、妻・富士子(松嶋菜々子)は戸惑いながらもわが子として受け入れようとするが、偏屈者の富士子の父・泰樹(草刈正雄)は、なつをふびんに思いながらも厄介者扱い。しかし、牛馬の世話や乳搾りを懸命に手伝うなつに感心し、次第に心を開く。(第1週)

 

平尾菜々花さんは「なつぞら」のメインとなる家族の柴田家の次女「柴田明美」です。

これから徐々に役が目立ってくると思われます。

 

子役として様々な難しい役をこなしてきました。

主役の奥原なつ(広瀬すず)を慕う妹役として平尾菜々花さんの演技にも注目です!

 

平尾菜々花さんの「なつぞら」に対して世間の評判は?

 

 

平尾菜々花さんの演技に注目している業界関係者の方も多くいらっしゃいます!

 

何作か作品にでている菜々花さんですが、その演技力の高さから「ファン」になった方も多くいらっしゃるようです。

平尾菜々花さんの演技力にも期待です!

 

朝ドラ「なつぞら」の子役は要注目の子が多い!

平尾菜々花さんだけでなく、他にも注目したい子役が「なつぞら」には出ています。

朝ドラは話数も多く毎日大忙しの現場です。

 

そんなドラマに抜擢された平尾菜々花さん、他の子役さんにも今後注視していきたいですね♪

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