100日の郎君様のキスシーンは多め!胸キュンポイントと一緒にラブシーンを紹介♡

100日の郎君様

100日の郎君様は、頭脳明晰で笑わない世子イユル(ドギョンス)が陰謀によって命を狙われ記憶を無くしてしまいます。

命を助けられたものの、村の最年長独身女のホンシム(ナムジヒョン)の婚約者ウォンドゥクとなり彼女と結婚することに。

 

もともとが高貴な身分の世子様・・庶民の暮らしになじむはずもなく。

ダメ夫として過ごしながらも、ホンシムと心を通わせていくイユル。

実はこのふたりは幼いころに出会っていて、イユルの初恋の相手ユンイソがホンシムだったのです。

 

ちょっと言葉で見ると分かりづらいですが、相関図で相関関係を見ると納得できる複雑な関係になっています。

 

LOVEが溢れている100日の郎君様には、愛のキスシーンがたくさん出てきます。

今回は

  • 「100日の郎君様」胸キュンポイントと一緒にラブシーンを紹介♡
  • 「100日の郎君様」はキスシーンは多め!まとめ

以上を紹介していきます。

 

「100日の郎君様」胸キュンポイントと一緒にラブシーンを紹介♡

100日の郎君様のキスシーンはとても多くて話題になりました。

最初のキスシーンはドギョンスのファンの悲鳴が聞こえてきていました。

 

しかし、さすが100日の郎君様のシナリオ。

何度もキスシーンがあると慣れっこになってきて。

美しい映像や胸キュンポイントを登場させて、ファンの心もつかむことに成功しました。

 

LOVE溢れるキスシーンは、まさにラブシーン!

そんなラブシーンを映像とともに見ていきましょう。

 

 

漢陽に言ったウォンドゥクが戻ってこないことを心配していたホンシム

【9話】

 

ウォンドゥクは村の入り口のところにいたのです。

ホンシムはウォンドゥクに「記憶が戻ったからもう帰らないと思っていた」と告げたとき、ウォンドゥクはホンシムのところへ近寄って行き、何も言わずにキスをしました

 

このときウォンドゥクは自分の素性を知っているムヨンから「あなたは死んでいる人なのです。もし生きていることがわかったら多くの人々が死ぬことになるのですよ」と言われて悩みならが戻ってきたのでした。

そして決心します。

記憶が戻らなくても良い、愛するホンシムの夫のウォンドゥクとして生きようと。

 

自分のことより愛に生きようとするウォンドゥクのキスに胸キュンです。

 

ウォンドゥクの仕事の依頼人の美しい妓生に嫉妬していたホンシム

【11話】

 

ホンシムは「妓生がとてもきれいだった」と告げると、「大事なのは顔ではなく心」で「自分が好きなのはホンシムだ」と答えるウォンドゥク。

「それは私が可愛くないってこと」と詰め寄るホンシム。

 

微笑みながらホンシムに「可愛い」と言うウォンドゥク。

しかしその言葉に素直に喜べないホンシムだったのです。

 

ホンシムはウォンドゥクに告白します。

とても幸せで不安なの。記憶が戻ったら・・と思うと。だから記憶を取り戻さないで。どこにも行かないで。他の人のことなど気にせずに私と一緒にいてほしい。」

そんなホンシムに対して思わず笑みがこぼれるウォンドゥク。

ホンシムは「冗談じゃなくて本気で心配しているのに」と言うと、これが自分の覚書だと言ってキスをするウォンドゥク。

 

一緒にいてほしいと告げるホンシムが可愛いくて、また嫉妬したり不安がったりするホンシムを安心させるためにも覚書としてキスをするウォンドゥク。

 

なんて男らしいウォンドゥクなのでしょう。

ストレートな愛情表現とキスに胸キュンしてしまいます。

 

ホンシムが幼いころに恋した相手ユンイソだとわかった世子イユル

【14話】

 

ホンシムは前方に「愛完門」が見えたので別の道を行こうと提案するのでした。

愛完門を一緒にくぐった男女は永遠に別れないと言われていたので、ウォンドゥクが世子イユルと分かった今、一緒に通れないと思ったホンシム。

しかしイユルはホンシムの手をとり門の中へ。

 

「私は初めて会った時から、そなたを慕っていた。会えなかった20年も愛していた。そしてこれからもずっと愛するつもりだ」と告げるイユル。

「今日のことは今日だけの記憶として良い思い出にしてください。世子様」とホンシムが答えると「私は世子ではなくウォンドゥクだ」と言ってキスをしたのです。

 

愛するホンシムが幼いころに慕ったユンイソだとわかり、絶対にホンシムを手放さない決心をしたイユル。

身分や権力なんて関係ない、世子ではなくホンシムの夫ウォンドゥクとして彼女のそばにいる姿に胸キュンです。

 

兄ムヨンが刺客だとわかり世子イユルと別れたホンシムに再び会いに来たイユル

【最終話】

 

世子イユルに頼まれた探しものを見つけたホンシムは、その中身のイユルの日記を読んでしまいます。

そこにはユンイソ(ホンシム)に会えない辛い恋心が書かれていました。

 

必死でイユルを探すユンイソ(ホンシム)。

宮へ帰ったと聞き力を落とすユンイソ(ホンシム)の前に現れたイユル。

 

ユンイソ(ホンシム)はイユルに言います。

「辛い日記は書かないでほしい」と。

 

すると「今日の日記にはこう書かれている。私は愛していた女性にプロポースした。その女性は笑顔でうなずいてくれた。自分は残りの人生をかけてこの女性と一緒に生きていく。さあ、一緒に宮へ行こう」と言うイユル。

 

その言葉がプロポーズなのでしょうか」と尋ねるユンイソにイユルはこれがプロポーズだと言って花びらが舞うなかでキスをするのでした。

 

1年前にも悲しい別れをしたのに、また?と視聴者をドキドキさせたふたり。

二度恋をした相手ユンイソ(ホンシム)に、会えなかった時間の心を伝えた世子イユル。

心が通じてハッピーエンドになりました。

 

視聴者が待ち望んていたラブシーンですね。

最終回は、ハッピーエンドになるまでのセリフや微笑みあう二人の姿に胸キュンキュンしっぱなしでした。

「100日の郎君様」はキスシーンは多め!まとめ

「100日の郎君様」愛の奇跡のキスシーンはいかがでしたか?

ラブシーンで必ず写るのが、ホンシム(ユンイソ)の手。

彼女の手がウォンドゥクや世子イユルの服を掴もうとしている場面がまた胸キュンなのです。

 

二度も同じ相手に恋をした世子イユル。

ホンシムの夫ウォンドゥクとして彼女を愛し、また世子イユルとしてユンイソのそばに一生いると誓ってハッピーエンドを迎えました。

 

キスシーンは多めでしたが、全てが100日の愛の奇跡には欠かせなかったラブシーンです。

「きみと過ごした100日間は奇跡だった!」

ハッピーエンドになった後も、愛の奇跡は続いていくのですね。

 

最終回も含めて胸キュンポイントいっぱいのラブシーンに感動しました。

 

 

 

コメント

  1. […] 胸キュンのラブシーンもたくさんありますよ♡ […]