小原正子にアンチが多い衝撃の理由8選!アメブロやツイッターが原因!?

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お笑いタレント「クワバタオハラ」として活動する小原正子さん。

お笑いタレントだけでなく、アメブロやツイッター、ユーチューブで子育てについて発信するなど、ママタレとしても活動の場を広げています。

ママタレは何かと炎上しやすいと言われていますが、小原正子さんも例に漏れずアンチによって、アメブロやツイッター、ユーチューブに投稿している内容が叩かれているのです。

子育てや家族に関する内容を投稿しているだけなのに、なぜ小原正子さんはアンチが多いのか疑問ですよね?

実はアンチが多くなっている原因には、衝撃の理由があったのです!

この記事では、小原正子さんにアンチが多い衝撃の理由と、その原因についてまとめていきます。

小原正子にはアンチが多い?

小原正子さんには、アンチが多いと言われています。

子育てに関する情報プラットフォーム「ママスタ」では、アンチ専用の掲示板まで作られて、批判的な内容が書き込まれているのです。

小原正子さんは、アメブロやツイッターに家族のことを投稿するのですが、ツッコミが入る内容があまりにも多いことから、少しずつアンチが増えているんですね。

アンチが増える原因について、詳しく見ていきましょう。

アメブロやツイッターが嫌われる原因!?

小原正子さんが嫌われる原因は、アメブロやツイッターの投稿です。

小原正子さんはアメブロで「女前。」というオフィシャルブログを開設しており、日々の子育てに関する日記をブログとして公開されています。

子育ての記録だけであれば特に問題ないように思われますが、投稿される記事の内容が不適切だと炎上することが多く、アンチに叩かれる原因になっているのです。

ブログの読者からは、「ちゃんと子育てをしているのか」「家族の仲がいいように見えない」など、ネガティブな意見も多数寄せられています。

小原正子にアンチが多い理由8選

小原正子さんに、アンチが多い理由8選を紹介します。

小原正子さんがアメブロ、ツイッターに投稿している内容の中でも、アンチがよく増えている理由を取り上げました。

小原正子さんは普通にしているだけなのかもしれませんが、家族との接し方、一般常識に問題があると、ブログ読者や世間の方々からは認識されてしまっているのです。

それでは、アンチが多い理由を詳しく見ていきましょう。

理由①:食事の準備をしない

1つ目の理由は、家族の食事の準備をしないことです。

小原正子さんは、ブログやツイッターなどのメディアに外食の投稿が多いことと、簡単すぎる料理の内容から、週1回くらいしか家で食事の準備をしていないと言われています。

ブログには投稿されていませんが、ファミレスや松屋などの行っている姿も目撃されているようですね。

さらに、子供に出しているご飯のメニューでも世間を騒がせています。

2021年11月18日のブログからは、ご飯の内容が「シリアルとおにぎり」「あんぱんとおにぎり」「たまごかけご飯と、レーズンパン」など、バランスのよくない食事内容だったことから批判が起こりました。

アメブロのテーマが子育てでありながら、手をかけて食事を用意していない姿を見せてしまうと、アンチが増えるのも仕方がないのかもしれません。

理由➁:こうめちゃんへの接し方に問題がある

2つ目の理由は、長女のこうめちゃんへの接し方に問題あることです。

小原正子さんが、こうめちゃんに話しかけている動画が公開されたのですが、「こうめちゃんへの言葉使い」「わざと怖がらせる」「成り立たない会話を続けている」という3つが、接し方に問題があると指摘されています。

子供を怖がらせるのは、一時的な対処としては有効であっても、やりすぎると何をするにしても怯えてしまうようになり、積極性が失われてしまうため、子育て上よくない行為だとされるのです。

子育て上よくないとされる接し方をしていることで、叩かれる原因になってしまいました。

理由③:すっぴんや美容に関する記事が不快

3つ目の理由は、小原正子さんのすっぴんや美容に関する記事が不快だという内容です。

不快だとされる理由は、メインである芸人の活動よりも、美容に関する情報を前面に押し出している点と、すっぴん自体が受け入れられなくなったという2点が大きいでしょう。

小原正子さんは、日本化粧品検定1級、コスメコンシェルジュの資格を取得しており、自分のすっぴん画像を公開しながらスキンケアに関する情報や商品などを紹介されています。

しかし、公開されているすっぴん画像やすっぴんでテレビ番組に出演されたときの顔を見ると、非常に老けているように見えるため「おばあちゃん」みたいと否定的な意見が多くなりました。

すっぴん自体が受け入れられなくなったことで、美容用品を紹介されることも合わせて不快に感じさせてしまい、アンチが増える原因になってしまったのです。

理由④:映画上映中にスマホ撮影

4つ目の理由は、映画上映中にスマホ撮影したという内容です。

2019年4月15日に小原正子さんのブログへ投稿された記事で、家族で映画館に行って映画を見たことが明かされています。

問題となっているのは、明らかに暗くなっている状況で撮られた子供の写真があるのです。

館内が暗くなっているのは、少なくともスクリーンに映像が映されている状況ということで間違いないでしょう。

映画上映中にカメラで撮影することは禁止されているため、カメラ撮影している場面が公開されたら批判されるのは当然ですね。

少なからずタレントとして影響力を持っている人が、一般常識を無視するようなことをしてしまったことで、アンチが増える原因になってしまいました。

理由⑤:アメブロに入浴画像をアップする

5つ目の理由は、アメブロに入浴画像をアップしたことです。

2018年9月24日にアメブロに投稿された記事では、家族でお風呂に入っている画像が公開されています。

その中で、ぼかしは入っているものの、小原正子さんの裸が見える画像も公開されていました。

ネット上で全世界に公開され、誰にでも見られるアメブロという場所に裸の写真をアップしたことと、生活感溢れるシチュエーションから生々しい印象を読者に与えてしまったのです。

公開されて画像を見て拒否反応を示す人が一定数いたことから、批判に繋がってしまいました。

理由⑥:芸人と関係ない仕事をする

6つ目の理由は、芸人と関係ない仕事をしていることです。

小原正子さんの本業はお笑いタレントですが、趣味が高じて日本化粧品検定1級、コスメコンシェルジュの資格を取得したり、2019年には「収育指導士」の資格を取得したりするなど、本業以外の活動にも熱心に取り組まれています。

2019年2月24日に投稿されたブログでは、収育指導士の活動も増やしていきたいと書かれていました。

多忙な中でも資格取得するなど、頑張っている姿が評価されている一方で、本業が疎かになっていると批判する人もいます。

小原正子さんは、本業としてテレビに出るたびに面白くないという評価を受けることが多くなっているため、お笑いタレントとして評価を受ける前に他の活動に集中しているところを見ている人は疑問に思ってしまうのでしょう。

本業に力を入れている姿が見えず、副業に力を入れていることがアンチの増える原因の1つなっているのです。

理由⑦:マック鈴木が父親らしくない

7つ目の理由は、小原正子さんの夫であるマック鈴木さんが父親らしくないという理由です

小原正子さんのアンチからは、「父親として頼りがいがない」「子供への接し方が乱暴で、ある意味虐待なのでは」という意見がアンチ掲示板に寄せられています。

特に疑問視されていたエピソードは、2017年9月1日に投稿されたパラセーリングに挑戦したという記事です。

淡路島で様々なマリンスポーツが楽しめるシーアイガ海月にて、パラセーリングにマック鈴木さんと、次男の誠希千くんがチャレンジします。

しかし、パラセーリングが始まる前や、終わった後の誠希千くんの全く楽しそうではない表情から、相当怖かったのではないかと心配する声がネット上に寄せられました。

その他にも、子供に対する扱いが雑に見えるような内容も多く、虐待にも見えてしまっているようです。

親として子供を心配する姿があまり見られないことから、ブログの読者からは父親らしさを感じられないのでしょう。

理由⑧:お漏らしした子供をカートにそのまま乗せる

8つ目の理由は、お漏らしした子供をカートにそのまま乗せていたことです。

2019年1月7日のブログに、スーパーマーケットに行ったという記事が投稿されました。

ブログ記事の中で、子供をカートに乗せている写真が入っているのですが、なんとお漏らしした状態でカートに乗っているというのです。

特にブログ内では明記されていないのですが、ブログを見た読者からお漏らししているという声が寄せられており、確かに写真をよく見ると股から足にかけて濡れているように見える箇所があります。

濡れている場所からお漏らしをしていると予想できますが、濡れた状態でカートに乗せていると、後に使う人も不快に感じてしまいますし、何より非常識ですよね。

場所もハワイということで、日本人が同じように見られる可能性から、より不快に感じる人が多くなり、アンチが増える理由になってしまいました。

小原正子にアンチが多い衝撃の理由8選!アメブロやツイッターが原因!?のまとめ

この記事では、小原正子さんにアンチが多い衝撃の理由8選についてまとめました。

  • アメブロ、ツイッターで子育てに関する内容を投稿している
  • 発信している内容に衝撃的な内容が多いため、アンチが増えている。
  • ママスタでは、アンチ専用の掲示板もできている。

よくも悪くもアメブロやユーチューブに投稿している内容で世間を騒がせている小原正子さん。

擁護できる点もありますが、明らかにルール違反をしているところは直してもらいたいですね。

お笑いタレントとして影響力もある人なので、一般常識の範囲内で家族仲のよいところがアメブロで公開されることを期待しましょう。