【徹底解説】尿道オナニーのやり方とは!?強烈な快感と3つの注意点とは?

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人が持つ快楽への探究心は強くてこれまでに乳首オナニーやアナルオナニーなどのいろいろなオナニー方法が開発されてきました。

尿道オナニーもそのオナニー方法の1つです。

尿道オナニーで得られる快感は強烈なものと言われています。

ただし尿道オナニーはやり方を間違えると危険なものでもあります。

そのため尿道オナニーに挑戦するのであれば事前に知識を持っておかなければなりません。

強烈な快感?!尿道オナニーとは?

尿道オナニーとは尿道に専用の道具を挿入して行うオナニー方法です。

女性でも行うことはできますが基本的には男性用のオナニーとして扱われることが多いでしょう。

その快感は他のオナニーやセックスとは異なります。

その快感とはどのようなものなのでしょうか?

男性でも挿入の快感が得られる

尿道オナニーでは大きな異物が入ってくることのない尿道に道具を挿入します。

当然ながら尿道は非常に敏感な部分なので強い刺激を感じることになります。

また前立腺を刺激することも可能です。

そのため男性器を外部から刺激した場合に得られる快感とはまた違った快感を得ることができます。

その味わったことのない快感にやみつきとなってしまう人もいるようです。

どうすればできる?尿道オナニーのやり方

強い快感が得られる尿道オナニーに挑戦してみたいと思う人もいるでしょう。

しかし「尿道オナニーってどうやるの?」と言う人もいます。

尿道オナニーには手順があるので確認しておきましょう。

手順①:グッズの準備

尿道オナニーでは尿道に挿入する専用の道具が必要になります。

尿道は非常に繊細な部分なので別の物で代用することは避けて必ず専門の道具を使うようにしましょう。

よく使われるのはカテーテルです。

他には尿道バイブ尿道プラグなどのグッズがあります。

また尿道を拡張する尿道ブジーやこれらのグッズを挿入するための潤滑液も必要です。

手順②:身の周りを清潔にする

尿道オナニーでは感染症のリスクは避けて通れません。

そのため尿道に入れるグッズはしっかりと消毒しましょう。

また手や男性器も清潔にしておきましょう。

ただし素人が行える範囲の消毒には限りがあるのでどれだけしっかりと身の周りを清潔にしてもリスクをゼロにできないことは理解しておく必要があります。

手順③:仰向けに寝る

身の周りを清潔にすれば尿道にグッズを挿入していきます。

体勢は力が入らないように仰向けになる椅子に座ることが望ましいです。

また尿道オナニーの大きな注意点としてグッズを挿入する際に男性器を勃起させてはいけません。

男性器が勃起して固くなっているとグッズは入っていきません。

手順④:グッズを挿入する

体勢を整えたらいよいよグッズを尿道に挿入です。

グッズには入りが良くなるようにローションなどの潤滑油を塗ります。

入れ方は男性器を持ち上げてまっすぐにして尿道を指で開いてゆっくりと入れていきます。

挿入の深さの目安はカテーテルであれば20cmほどです。

ただし人によって尿道の長さは異なるので挿入の深さは微調整する必要があります。

もし尿道が狭くてグッズが入らない場合は尿道の拡張から行いましょう。

手順⑤:前立腺を刺激する

カテーテルを20cmほど挿入すると膀胱近くに到達して前立腺を刺激することができます。

ただし前立腺を刺激するためにグッズを激しく動かしてはいけません。

尿道を傷つけないように軽く揺らす程度にしておきましょう。

前立腺はわずかな刺激であっても男性器を外部から刺激する場合とは異なった強い快感が得られます。

また開発に成功すれば前立腺の刺激によって射精なしの絶頂であるドライオーガズムが可能になるでしょう。

ドライオーガズムは射精をしないので熟練者になれば女性のように連続で絶頂を迎え続けるということもできます。

コツ習得!尿道オナニーで快感を得る3つの方法

尿道オナニーは誰でもすぐに成功するものではありません。

そのため尿道オナニーが成功するようにコツを押さえておきましょう。

コツ①:グッズの選び方

尿道オナニー初心者であればグッズは柔らかさを重視して選ぶようにしましょう。

柔らかい方が扱いやすくて痛みも感じにくいです。

またあまり太い物を使うと尿道に入らず強い痛みを感じてしまうので太さは大きくても3mmまでにしましょう。

コツ②:グッズの挿入角度

男性器を持ち上げてまっすぐにすればグッズは挿入しやすいです。

しかし男性器の根元までいくとその後の道はお腹側に向かっています。

そのためグッズが突き当りまで進んだらグッズの挿入角度を少し上向きにしましょう。

前立腺は突き当りより先にあるのでそこで止まってしまうと快感を得ることはできません。

コツ③:リラックスする

尿道オナニーでは痛みや快感などで体に力が入ってしまいやすいです。

しかしお腹やお尻などに力が入れば尿道が引き締まってしまうとグッズの通りが悪くなってしまいます。

そのため尿道オナニーをする際にはリラックスできる体勢を見つけることが重要になります。

尿道オナニーに挑戦する前に知っておくべきこととは?

尿道オナニーでは強烈な快感を得ることができます。

しかし尿道に異物を挿入することになるのでまずは何よりもリスクについて把握しておかなければなりません。

尿道オナニーは難易度が高い

尿道は非常に狭くて敏感な部分なので道具を挿入することは非常に難しいです。

また尿道に道具を挿入できれば誰でもすぐに快感が得られるわけではありません。

内部を刺激する方法やコツを掴むことや尿道の拡張や開発などが必要になります。

そのため尿道オナニーはやり方がわかっても「うまく尿道に道具が入らない」「痛いだけで気持ち良くない」などと思って挫折する人も多いです。

尿道オナニーが持つ3つのリスク

尿道オナニーでは尿道に道具を挿入します。

これだけでどれだけ危険性の高いものであるかは理解できるでしょう。

そのため尿道オナニーは事前にリスクを把握して自己責任で行う必要があります。

尿道オナニーの具体的なリスクについて確認しておきましょう。

またパートナーとのセックスで女性が男性を尿道責めする機会があるかもしれません。

もしもの機会に備えて女性も尿道オナニーのリスクについて把握しておくと良いでしょう。

リスク①:痛み

「尿道に道具を入れて痛くないのか?」と疑問に思う人もいるでしょう。

その通りで確実に痛みを感じることになります。

出血もすることになり、オナニー後も強い痛みが残ります。

尿道オナニーで快感を得るには尿道を開発しなければなりませんが尿道の開発にはその痛みに耐える必要があります。

しかし無理は厳禁なので痛みを感じる場合は諦めた方が良いでしょう。

リスク②:拡張

尿道が狭くて道具が入らない場合は拡張を行う必要があります。

また尿道オナニーを続けているうちに自然と尿道が拡張されていくこともあります。

もし尿道が必要以上に拡張されてしまうと尿の通り道が広くなって尿漏れしやすくなる可能性があるので注意が必要です。

場合によっては尿の排出をコントロールできなくなってオムツを履かないといけなくなる可能性もあります。

リスク③:病気

尿道オナニーでは尿道に異物が入ります。

また出血をすることもあります。

そのため専門知識を持っていないと衛生管理や怪我をした場合の対処などができずに感染症を起こす危険性があります。

「尿道のことを詳しく調べて知識を持てば大丈夫」と思う人もいるでしょう。

しかし本来であれば尿道に道具を挿入するのは医療行為です。

素人が少し調べただけで医師レベルの知識や技術を身につけることは難しいでしょう。

リスクを減らそう尿道オナニーの3つの注意点

尿道オナニーは痛みや病気などのリスクがあることを把握しておかなければなりません。

それらのリスクを少しでも減らすために事前に注意点も知っておきましょう。

注意①:グッズは何度も使える?

尿道オナニーで使うグッズには尿道バイブや尿道プラグなどのように繰り返して使う物もあります。

これらは必ず使用前と使用後に綺麗にして清潔を保つようにしましょう。

常に綺麗に使い続けたとしても汚れは使用回数や色、ニオイなどから判断して使用にリスクを感じた場合には使わないようにしましょう。

またカテーテルのような使い捨ての物であれば洗ったりなどして何度も使ってはいけません。

必ず1回で捨てるようにしましょう。

注意②:綿棒を使ってはいけない?

「尿道オナニーには綿棒が良い」というやり方を説明されることがあります。

しかし綿棒は太さが3mm以上あり綿の部分は摩擦が強いのでこの方法では尿道を傷つけてしまう可能性もあります。

尿道オナニーには尿道専用の道具を使うべきです。

綿棒を代用品として使う方法は避けましょう。

注意③:挿入の深さは?

カテーテルであれば尿道に挿入する深さは20cmほどが目安です。

もし「まだ深くまで入る」と思っても奥まで挿入しすぎないように注意しましょう。

自分で挿入したグッズが抜き取れなくなる可能性があります。

また尿道の広さや長さには個人差があるので20cmまで到達していなくても痛みや違和感を感じた場合にはすぐ挿入をやめるようにしましょう。

尿道オナニーを楽しむのであれば自己責任で!

尿道オナニーは非常に強い快感を得ることができます。

また熟練者になればドライオーガズムに達することができて女性のように連続で絶頂を迎えることも可能になるでしょう。

しかし尿道オナニーにはリスクがあることも把握しておかなければなりません。

もし尿道オナニーを楽しむのであればリスクを把握したうえ、自己責任で楽しむようにしましょう。