トッケビ4話のあらすじネタバレ!内容の解説と見所・感想を詳しく紹介

トッケビ~君がくれた愛しい日々~

韓国ドラマ「トッケビ~君がくれた愛しい日々~」は4年ぶりのドラマ出演となる人気俳優コンユと大ヒット作「太陽の末裔」の監督と脚本家がタッグを組んだファンタジーロマンスです。

 

愛とは、生きるとは・・と究極のテーマを根底に展開していくストーリーは、まるで大人の絵本。

カナダのケベックシティを舞台に絵本の美しい世界が広がります。

 

神に不滅の命を与えられたトッケビとそれを救うことができるトッケビの花嫁

900年以上待って花嫁に巡り合えたトッケビのキムシン(コンユ)が見せる大人可愛い恋愛模様。

果たして女子高校生チウンタク(キムゴウン)とシンの恋はハッピーエンドで終わることができるのでしょうか。

 

今回は

  • トッケビ4話 あらすじネタバレ
  • トッケビ4話 解説・見所
  • トッケビの動画【4話】

以上を紹介します。

※4話のあらすじをネタバレ全開でご紹介しています。ネタバレが苦手な方はブラウザバックしてくださいね♪

 

メインキャスト

トッケビ/キムシン(コンユ)、チウンタク(キムゴウン)、死神(イドンウク)

サニー(ユインナ)、ユドクファ(ユクソンジェ)

トッケビ4話 あらすじネタバレ

 

 

最初から剣が見えていた。私はトッケビの花嫁ではないの、どうなの?」と尋ねるウンタク。

「花嫁のようだ。」と答えるシンに「本当、価値ある存在なの、もう韓国を離れない?」と尋ねるウンタク。

 

 

剣が見えないふりをしたのは「最初はおじさんへの敬意だったの。剣が刺さっているなんて気軽に言えないし、それに見えると言ったら何かが起こりそうで怖かった。すぐに結婚しようと言われたら、おじさんの経済力が心配だった。見えないふりをしたのは少しの間だけよ。花嫁として私は何をすればいいの。」と詰め寄るウンタクに困惑するシン。

 

ウンタクは叔母一家がいなくなり住む所もないので、シンにどうにかしてほしいと頼みます。

「最初にすることは・・ちょっと待て。」と言ってシンは家の中へ走って入っていきます。

 

 

「剣が見えるんだって。」とシンが言うと、「分かったから行け。」という死神。

 

あの子は花嫁で私は死ぬんだ。」と続けるシンに対して「死ぬために花嫁を探していたんだろう。死ぬのがお前の望みじゃないか。」と冷静に話す死神。

「確かに。」とひとまずシンは納得します。

 

「あの子はお前を殺してくれるのか。剣が見えるのが嬉しいのかそれとも怖いのか。」と死神が尋ねると、「分からない。やっと楽になれる気もするし、もう少し生きていたい気もする。」と混乱している様子のシン。

 

「もしお望みなら俺が(ウンタクを)連れていく。19年前に死ぬはずだった子だ。だから安心しろ。」と言う死神に「本当か。友達になれそうだ。」と抱き着こうとするシンとそれを躱す死神。

 

玄関の呼び鈴が鳴り「死が私を呼んでいる。」とシンが言うと「呼び鈴を鳴らすだけ親切だ。恨まれることは言っていないな。」と死神は尋ねます。

 

過去を振り返り「君は掟破りで生まれた副産物だ。価値がない。」など、シンはさんざんウンタクを罵倒してきたことを思い出します。

「私は死んだほうがよさそうだ。」とがっくりするシン。

 

ひとまず話し合おうと部屋へウンタクを入れるシン。

話し合おうとするシンに対して、心で一生懸命に話しかけるウンタクですがシンには伝わりません。

 

心の声は聞こえない真実を知ったウンタク。

ここに住みたいから荷物を広げても・・と言うウンタクに荷物は広げるなと言うシン。

 

 

ユシヌ会長とウンタクが話していると「じいちゃん。その子は?」とドクファがやってきます。

(ウンタクとドクファは本屋で会っているので、それをお互い思い出します。)

 

「あれが私の孫です。下の階に宿泊させますので。何かありましたらいつでもお申しつけを。」と言う会長。

 

 

しぶるドクファは「カードはいいのか。」と会長に言われて「僕がお世話します。ユドクファと申します。」と自己紹介するドクファ。

ドクファは「僕は彼女に話がある。」と言うと会長に耳をつかまれて連れて行かれます。

 

シンが選んだのは、ユシヌ会長に頼んでホテルのスイートルームにウンタクを住まわせること

ドクファは、シンに頼まれて身元調査した女子高生のチウンタクが彼女と知らないまま世話をすることになるのでした。

 

 

スイートルーム、すごいとはしゃぐウンタク。

でもしばらくすると、「独りぼっちか。こんなに広いと一人でいるのが怖い。」と言うウンタクだったのです。

 

 

シンは、神経衰弱の薬に加えて不眠の薬を飲んでいました。

「悲しくなったりうれしくなったり、そして眠れないし体重も減った。」とシンはぼんやりしています。

 

 

また死神も同じ症状で薬を飲んでいました。

死神の原因は歩道橋で出会ったサニーのことです。

 

 

死神は「剣を抜かない限りお前は死なないだろう。」と言うと「私のように器の小さい男は生きてる価値もない。あの子に言えばいい。剣を抜いてトッケビを殺せと。」と泣き出すシン。

(かなり情緒不安定なシンです。)

 

 

雨が降っていたので、「おじさんが憂鬱なのかな。私が嫌いのかな。」とホテルから学校へ行こうとしたウンタク。

そこへドクファがやってきて車でウンタクを学校へ送ります。

 

 

会話の中で彼女がチウンタクと知り、以前身辺調査をしたことを思い出し(第3話参照)「君がシンデレラ。おじさんの知り合いか。つながったぞ。」と喜ぶドクファでした。

 

 

以前会ったサニーのことで悩んでいる死神

 

ドクファから「本当は知り合いかも。女性は何か覚えているかもしれない。男なら責任ある行動を。」と言われ「彼女は明るかった。こう髪をかき上げたり、唇を・・。しかし初めて見る女性。」とひとり物思いにふける死神。

 

 

その頃、金塊を手にした叔母一家は換金しようと買い取りのお店にやってきていました。

しかし「きちんと鑑定するからちょっと待っててくれ。」と店の主人に言われて待っていると警察に捕まります

 

警察で事情聴取を受ける叔母一家。

「盗んだですって。失礼ね。姪の机にあった物を持ってきただけよ。」と叔母が言うと「金塊は姪っ子の?では店ではなぜ遺産とウソを。」と刑事に聞かれます。

 

「うそじゃないわ。私じゃなくて姪が受け取ったの。私の姉が死んだときに。あの子は今高校三年生で名前は・・。ウンビ?」とウンタクの名前を思い出せない叔母一家。

 

刑事が「これまでの話を整理すると、名前も思い出せない姪がニューヨークの銀行からこの金塊を盗み出しそれをあんたらが盗んだ。と言うことだな。」と告げると

「私たちは盗んでいない。家にいる姪に聞いて。住所はソウル市城北区・・何だっけ。前の家。」と住所も思い出せない叔母一家。

 

(きっとシンの仕業ですね。ウンタクの名前も住所も思い出せないようにしたのは。シンがドクファに言っていた罰とはニューヨークの銀行にある金塊を渡し、ウンタクと言う名前や住所の記憶を消すことだったようです。→警察に捕まえてもらうため)

 

 

以前パリで助けた少年が歳をとって亡くなったことを知り尋ねて行ったシン。

 

あの世へつながる部屋で少年と話します。

「君の人生では君の選択が答えだ。弁護士になり多くの人を救った。」とシンが言うと、「僕は真面目に生きるしかなかった。あなたがいたから。」と答える少年。

 

 

シンは「人は奇跡の瞬間を忘れられない。私は多くの人を助けてきたが、君のような人はまれだ。一度奇跡を経験すると困難のたびに助けを求める、まるで奇跡が当然のことのように。君は人生を切り開いた。だから応援していた。」少年を称賛しました。

 

少年はシンにお礼を言い、老人の姿に戻って入ってきた扉から天国への階段を上っていきました。

 

 

その頃、なかなか会いに来てくれないシンに苛立っていたのはウンタクです。

「本当にひどい なぜ隠れるの。会いにきてよ。連絡くらいしてよ。どうして私を避けるの。」と。

 

シンの手から煙が出ました。

シンはろうそくを消したウンタクの元へ呼ばれます。

 

 

「家を空けてどこへ行っていたの。なぜ避けるの。剣が見えなくても逃げ、見えても逃げる。大人は卑怯。逃げたらまた火を吹き消すわよ。」と言うウンタクに「美しいな。このロウソクはどうした。」と尋ねるシン。

 

ろうそくを用意し、シンの家に空き部屋があることをウンタクに話していたのはドクファでした。

 

 

「夕飯は、食べたのか。」と言うシンに「剣が見えるって言ってから、あなたがわからない。覚悟って何、心の準備が必要なら私が手伝う。」と話すウンタク。

しかしウンタクの話を聞かずにビール2本で酔っ払ったシン。

 

「おじさんは私が好きなの。」と尋ねるウンタクに「いいや。」と言いながらも「何をして生きてきたの。」と尋ねると「君を待っていた。」と答えるシン。

 

私は何人目の花嫁とウンタクが尋ねると「最初で最後だ。」と答え、「どうして最期だってわかるの。」と言うと「私がそう決めたから。」と答えるシン。

 

 

「もし私が結婚しないと言ったら。」とウンタクが言うと「剣が抜けない。君にしかできないんだ。この剣を抜けば私はステキになれる。今は変だろう。」と笑うシン。

 

「童話の王子と同じね、かけられた呪いは愛の力で元に戻るのね。かえるの王子様や美女と野獣みたいに。トッケビはほうきに戻るの?・・ほうきが必要なときに剣は抜きましょう。」と剣の本当の秘密を知らないウンタクは答えます。

 

ドラマ「トッケビ」のトッケビは、韓国で有名な「トッケビ」という伝承を元に作られたドラマです。
一説ではトッケビはほうきや火かき棒、草履などの古い物から生まれるという伝承があります。
そのためドラマでは「ほうきに戻りたかったら」というような言葉が度々でてきます。

 

「本当は笑えないが、なぜだか笑いが止まらない。今度にしよう。今日はただ君と笑っていたい。」とシンが言うと「初雪の日にほうきが要るから、初雪の日に剣を抜きましょう。」と言うウンタク。

 

 

次の日、新聞の一面を飾ったのは季節外れに咲いた桜の話題でした。

ドクファはシンに「花はダメだろう。酒を飲んだろう。」言います。

 

 

食事をするためお店に入ったシンとドクファは、椅子に座っている死神に会います。

しかし死神は帽子をかぶっているのでドクファには見えません。

 

誰もいないのに空いている席の方へ話しかけるシンの様子を不思議がるドクファ。

 

 

「なぜここに。」と尋ねるシンに「あのドラマが今日で最終回なんだ。」と答える死神。

 

そしてドクファに「昨晩お前にお菓子を買ったか。」と聞くシン。

シンは「いいや。」と答えるドクファの言葉で何かを思い出しました。

 

 

口を押えて驚くシンにドラマの展開にびっくりしたのかと思う二人。

昨日ウンタクに剣の秘密を話したことを思い出したシンは動揺を隠せません。

 

さらに、ウンタクと2人で笑いあった瞬間が幸せでトッケビの力で花を満開にしてしまったことも思い出しました。

 

 

場面が変わって「向こうからの電話を待ってるのにかけて来ない。駆け引きね。」と化粧をするサニー。

 

死神に会った歩道橋の上で待つサニーですが未だ死神には会えていません。

 

 

死神は道を歩いている全員がサニーに見える現象に陥っていました。

誰も彼もがサニー・・自分のサニー現象に驚く死神。(会いたすぎて見えている現象なんでしょうね…笑)

 

 

ウンタクは学校でも「幽霊が見えるおかしな子」として友達もいない、誰も近寄らない、不遇な環境を強いられています。

 

ある日学校で同級生にいじめられていたウンタクを助けてくれたのは幽霊の仲間たち。

「いじめっ子を制裁したわよ。」と言う幽霊に「ありがとうございました。」とウンタクは答えます。

幽霊たちは満足げです。

 

 

しかし学校帰り、シンが車から出てくると幽霊たちは逃げ出します。

「どうしたの車は運転しないって。」とウンタクが尋ねると「車を自慢したくてな。」とシンは答えます。

 

車を運転して途中で止めたシン。

シンが先に車を降り、車のウンタク側のドアを開けるとそこはカナダ

 

 

カエデの葉のお礼にステーキをごちそうしてもらうウンタク。

剣に何の絵がついているか尋ねるシンに虎の絵がついていると答えたウンタク。

 

なぜ剣が刺さったのとウンタクが尋ねると最も信頼している人に刺されたと答えるシン。

そしてシンの年齢が939歳と知ります。

 

 

「千年の間、悲しんでばかりはいられないから運命を受け入れてたくましく生きているんだ。」と言うシンは「千年続く悲しみも千年続く愛もない。」と言い切ります。

 

「私はあると思う。悲しい愛。」とウンタクは言います。

 

 

「待ってて。用事があるから。」とウンタクはシンに「悲しみを星に託す」という本をシンに渡して以前シンと行ったホテルへ向かいます。

 

ウンタクはホテルで手紙を書きポストに入れました。

「届きますように。」と言いながら。

 

 

公園で本を読むシンに「おじさん。」と笑顔で駆け寄ってくるウンタク。

「横断歩道をレッドカーペットにしたの、おじさん。」と話すウンタクに黙ってみているシン。

 

「ねえ怒っているの?」とウンタクが尋ねます。

 

 

しかしそれは、ウンタクを怒っているのではなかったのです。

 

シンの心の声がウンタクを見ながら告白しています。

「質量は体積に比例しない。スミレのような少女が。ヒラヒラと舞う少女が。大きな質量で僕を引っ張る。その瞬間、ニュートンのリンゴのように僕は彼女の元に落ちた。音を立てて。大きな音を立てて。心臓が振り子のように大きく揺れていた。初恋だった。」

本に落ちるカエデの葉、静かなふたりの時間。

 

「トッケビ」5話のネタバレあらすじはコチラ

 

トッケビ4話の解説・見所・感想をご紹介

 

トッケビの4話に出てくるちょっと疑問が残る部分を解説し、見所もご紹介していきます。

4話の疑問を解決することでその後のストーリーのネタバレになる部分もありますのでご注意してくださいね♪

 

トッケビ4話の疑問を解説!

 

①トッケビの剣を黙っていた理由は?

 

なぜトッケビのシンの胸に刺さった剣が見えていたのにウンタクは黙っていたのでしょうか。

ドラマの中で彼女は シンへの敬意(剣が刺さっているとは言えない)と見えると言うと何が起こるか怖かったと言っています。

最初は剣が見えることが花嫁の条件とは知らなかったウンタク。

 

しかし少しずつ気づいた彼女は次に花嫁の条件がそろえば結婚しなければならないことも悩んだようです。

トッケビのシンがどういう人なのか(経済力も含めて)知ろうとしていたのでしょうね。

ウンタクは「シンの価値ある存在になりたい」ことと、「どこへも行かないてほしい」一心から告白したように思えます。

 

ただ・・この時点では剣を抜くとどうなるかは知らないウンタク。

シンは「自分がステキになるため。」と言っていたので何かの魔法が解けると思っているようです。

 

前述していますが、トッケビ=ほうき(などの古い物)から生まれる という伝承から、剣を抜くと元の物(ドラマ内では「ほうき」)に戻るのではないかとウンタクは考えているようですね。

 

②トッケビの覚悟が必要

 

ウンタクがトッケビの花嫁と知ったシン。

最初はもう少し生きていたい気もするし、やっと楽になれると思うと死神に話していました。

また、ウンタクと剣を抜く話しをしているとき「本当は笑えないが、なぜだか笑いが止まらない。今度にしよう、今日はただ君と笑っていたい。」とシンが言っています。

 

今までは辛い孤独との戦いだけしかなかった生きることですが、現在は違います。

(ウンタクへの恋心と死神との友情など。)

シンにとって無に帰るとは人間の死・・そして900年以上も生きていたのですから亡くなる前には相当の覚悟がいるのだと思います。

 

死の間際になって「もう少し生きていたい」と思うのはいくつまで生きても同じこと。

トッケビはそんな大切なことも改めて思い出させてくれるドラマなんですね。

 

 

③トッケビの雨と花を満開にする力

 

 

3話で「心が憂鬱だと雨が降る」と言っていたシン。

4話では「季節外れの桜」が満開のニュース。

ドクファの話によると、ピール2本で酔っ払ったシンがウンタクといろいろな話をした翌日のこと。

 

シンはウンタクに「君に会うために生きてきたこと」や「ウンタクが最初で最後の花嫁」など告白をしています。

桜(花)が咲いたことから、シンはとても嬉しかったのがわかりますね。

(ウンタクとの会話などを思い出したシンはすごく慌てていることから記憶がなかったんですね。本当の心を素直にウンタクへ告げたシン・・なんだか可愛いですね。)

 

トッケビは憂鬱になると雨を降らし、嬉しくなると花を満開にさせるようです。

無意識にでてしまう現象のようなので意識せずに感情がわかってしまうのも面白いところ。

 

この「雨」「満開」は今後の展開でも出てきますので注目したい点です。

 

 

トッケビ4話の見所ポイント・感想は?

 

トッケビは毎回見所のポイントが盛りだくさんです!

今回はトッケビのシンと死神が恋で動揺する可愛い動画を紹介します。

 

①大人男子トッケビ・シンの恋

 

酔っ払いのシン

酔っ払ってウンタクに「この棚のもの全部買ってやるぞー。」と言うシン。

目つきも変わって面白いのです。

 

記憶がないのに

季節外れの桜が満開のニュースが載った新聞を持ってきたドクファに叱られているシン。

しかし覚えていないシン。

 

いつもかっこいいのに、頭ボサボサで。

そこがまた可愛いのです。

 

昨日の相手はウンタクだった!

 

剣を抜く話をあの子にしたと言うシンに死神は十分生きただろうとからかいます。

(死神の姿はドクファには見えていないので、シンが死神と話しをしているとは知らないドクファはシンがおかしくなったと思っているようです。)

 

剣を抜いてほしいと告白してしまったシンとウンタクはこの後、どうなっていくのでしょうか。

 

②死神のサニーへの恋は重症?

どこでもサニー現象の死神

 

道行く人が全てサニーに見える死神が「えーーー。」と驚く場面です。

 

恋煩いでしょうね。

また相手のサニーはウンタクのバイト先の社長です。

 

彼女も死神のことを考えてボーとしていることから両想いの可能性が大きいのですが。

しかしなかなか次の一歩が踏み出せない死神。

この恋・・どうなるのでしょうか。

 

「トッケビ」5話のネタバレあらすじはコチラ