ポケモンGOにログインできない理由と最新情報!リトライや対処法を紹介!

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多くのユーザーが遊んでいるポケモンgoですが、最新版ではログインできない問題が頻発しています。

これが原因で大事なイベントに参加できなかったユーザーも多いです。

今回はポケモンgoでログインできない原因や、ログインできない時に備え、最新の対処法などを紹介します。

【最新】ポケモンgoログインできない原因6選!

過去にポケモンgoで大規模な不具合が発生しており、これらがログインできない原因ではないかと推測されています。

ポケモンgoにログインできない原因とされる6つの不具合を見ていきましょう。

原因①:トレーナークラブでのログイン方法が変わる?

ポケモンgoのログイン方法として、トレーナークラブからログインする事ができます。

しかし、公式サイトで11月16日からの変更点として、トレーナークラブからログインした場合は認証も行う必要があると発表されました。

具体的に言うと、変更前にトレーナークラブのアカウントでログインした場合、一度ログアウトしてからポケモンgoにアクセスして欲しいという内容です。

この発表は変更の2日前に発表され、多くのユーザーが戸惑う事になりました。

原因②:今日不具合が発生している?

ポケモンgoでは強制ログアウトなど、大規模な不具合が起こっており、ログインできないユーザーが続出した事があります。

これらは以前から確認されており、ポケモンgoでログインできない原因として認識されています。

もしログインできない場合は、「ポケモンgo ログインできない」「ポケモンgo 不具合」などのキーワードで検索し、リアルタイムでの不具合情報をチェックするといいでしょう。

原因③:連携しているSNSで不具合が発生している?

SNSと連携してポケモンgoにログインする際、不具合が発生しやすいという報告もされています。

トレーナークラブ以外にApple ID、FacebookやGoogleのアカウントでもログインする事ができますが、SNSの不具合によってログインできない事も考えられます。

もしSNSの不具合によってログインできない場合、復旧後にログインを行うようにしてください。

原因④:携帯の通信状態が悪い?

携帯の電波が届かなかったりと、通信状態によってログインできない事も考えられます。

ポケモンgoにログインする際も通信状態が悪いと、ログイン情報が正しくても一向に画面が切り替わらず、ログインできない事が多いです。

この場合は電波のいい場所に移動したり、端末を再起動させてみましょう。

電波が回復してログインできるようになり、ポケモンgoを再開できる可能性が高いです。

原因⑤:アップデートはできている?

ポケモンgoでは定期的にイベントが開催されるので、アップデートも頻繁に行う必要があります。

基本的に自動で更新されるので、この問題を気にするユーザーは少ないかもしれませんが、自動アップデートをオフにしていると、更新されないのでご注意ください。

アップデートはApp StoreやPlayストアでポケモンgoを検索し、アイコンをタップすると行う事ができます。

原因⑥:位置情報がオフになっている?

通信状態が悪いと、位置情報を正確に読み取れずログインできません。

ゲーム内で「GPSの信号を探しています」と表示された場合、位置情報サービスがオフになっている可能性が考えられます。

端末の設定画面から位置情報サービスを開き、正しくオンになっているかを確かめましょう。

また室内だとWi-Fiの再起動によって直る場合もあるので、そちらも試してみてください。

Googleアカウントとポケモントレーナークラブどちらでログイン?

ポケモンgoのログイン方法は、トレーナークラブもしくはGoogleアカウントで登録している人が多いです。

ポケモンgoを起動すると、トレーナークラブとGoogleアカウントのうちどちらかを選んでログインする必要があります。

しかし、どちらでログインすればいいのか、迷う人も少なくないでしょう。

そこで両者の特徴や注意点をまとめてみました。

Googleアカウントの特徴と注意点まとめ!

Googleアカウントでの登録は、GmailやAndroidスマホを使っている人の間で多く、取得したばかりのアカウントでもすぐにログインできるのが魅力的です。

新しいIDやパスワードも覚える必要がないので、手軽に始められるのは大きなメリットです。

ただし、Googleアカウントは13歳未満の子供には登録できず、保護者が同伴する必要があります。

一方でログイン障害が起きにくいので、トレーナークラブより安定して利用できるというメリットもあります。

ポケモントレーナークラブの特徴と注意点まとめ!

トレーナークラブはユーザーが殺到するなど、リリース直後から高い人気を誇っています

現在は全て改善されたお陰で使いやすくなりましたが、それでもログイン障害が起こりやすいようです。

また13歳未満の子供がポケモンgoで遊ぶ場合、保護者がメインアカウントに加え、子供用のサブアカウントも用意する必要があります。

トレーナークラブに登録する際、二度手間になってしまう点にはご注意ください。

【最新】ポケモンGOにログインできない時の対処法5選!

ポケモンgoヘルプセンターでは、過去に起きたログイン障害の事例を基に対処法をまとめてあります。

そこでポケモンgoヘルプセンターで特に多く確認されている、ログイン障害の対処法を5つ紹介します。

対処法①:エラーメッセージを確認しよう!

ポケモンgoにログインできていない場合、「インターネットに接続できません(10)」というエラーメッセージが表示されます。

エラーコードはメッセージ横の番号から対処方法を判断する事ができ、(10)の場合はインターネットの接続を確認する事で対処できます。

もし繋がらなくなった場合は、いったん接続を解除した後に再接続してみましょう。

エラーメッセージ(11)「GPS信号が見つかりません」

現在判明している他のエラーメッセージについても、一部ながら紹介します。

エラーメッセージ(11)は端末のGPS信号が確認できず、正常に機能していない状態です。

この状態では重要な操作はせず、アプリの再起動や少し時間を置いてみましょう。

これらの操作によってエラーから回復する場合があります。

エラーメッセージ(24)「モジュールをインストールできませんでした」

ルアーモジュールで出現したポケモンをタップすると、「モジュールをインストールできませんでした(24)」というメッセージが表示される場合があります。

これはバグではなく、出現時間が終了したポケモンをタップすると表示されるようです。

少し時間を置いてからタップすると、次のポケモンをゲットできるようになります。

エラーメッセージ(25)「ポケモンに遭遇できませんでした」

これも出現時間が終了したポケモンをタップした時に出るメッセージです。

このメッセージが出ると、出現終了したポケモンは全てマップから消えますが、これを利用した裏技もあるそうです。

裏技を使う必要がない場合は、エラーメッセージ(24)と同様に少し時間を置いてからタップし直してみましょう。

対処法②:サポートチームに問い合わせよう!

自身で不具合を調べた後、対処しようとしても直らない場合があるかもしれません。

その場合は公式サイトから運営に問い合わせてみてください

運営がトラブルシューティングを用意しているので、返信されない場合もありますが、むやみにいじって壊してしまうより確実な方法です。

対処法③:不具合が出ていないかを確認しよう!

ポケモンgoではエラーコードが表示されていないにもかかわらず、プレイできない場合もあります。

その場合は全国的にログイン障害が起きている可能性が高いので、不具合が発生していないかを確認してみましょう。

不具合などの情報は、公式Twitterから随時アナウンスされている場合があり、こまめなチェックやアカウントをフォローしておけば、いち早く知る事ができます。

対処法④:アプリを再インストールしてみよう!

再起動を試みてもログイン障害が発生する場合は、アプリを削除してから再インストールしてみましょう。

この方法だと不要なキャッシュが削除され、再びログインできる可能性が高いです。

ただしIDやパスワードを忘れてしまうと、再インストール後にログインできなくなってしまうのでご注意ください。

対処法⑤:スマホを再起動させてみよう!

画面が長時間止まったりするなど、ゲームが正常に動かなくなる場合は、スマホを再起動させてみてください。

対処法としては最もシンプルですが、これでポケモンgoにログインできるようになったという報告は意外と多いです。

どうしてもログインできない場合は、スマホやアプリの再起動から初めてみるといいかもしれません。

ポケモンgoにログインできない時は不具合などをチェック!

ポケモンgoでログインできない原因や、ログインできない時の対処法を紹介しました。

急に遊べなくなった場合でも落ち着いて対処し、不具合などを確認してみてください。

それらがきっかけで再び使えるようになるかもしれません。

ポケモンgoは今なお人気の高いゲームであり、運営も更なる改善を目指してアップデートを繰り返しています。

今後もより多くのユーザーに愛好される事でしょう。