【閲覧注意】ポケモンの都市伝説が怖すぎる?都市伝説ランキングTOP 15!

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ポケモンにはかわいいキャラクターが多く登場します。

しかし、そのかわいい見た目とは裏腹に、実は怖い都市伝説があったり…。

本記事では、そんなポケモンの怖い都市伝説をランキング形式で15個ご紹介いたします。

もはやホラー?ポケモンの怖すぎる都市伝説ランキング!

ポケモンにはかわいいキャラクターが多く登場することもあり、子供から大人まで幅広い層にファンを持つ大人気ゲームです。

しかし、それらのかわいいキャラクターの中には怖い都市伝説を持っているものがいます…。

あくまでも都市伝説のため、公式設定ではないものもあります。

そのため、「この話は本当かもしれない…」「本当だったら怖い話だ…」と思いながら、ポケモンの都市伝説を確認していきましょう。

ポケモンの怖い都市伝説ランキング15位:アンノーンの恐ろしい予言とは?

アンノーンはアルファベットの「A~Z」と「!」「?」の形がモデルとなった計28種のデザインがあるポケモンです。

図鑑説明はシリーズによって異なりますが、そのアンノーンの説明文では「石板の文字に似ている」「古代文字に似ている」などの意味深な内容となっています。

また、アンノーンが出現するのはどのシリーズでも基本的に遺跡です。

そのため、アンノーンの形がアルファベットで、そのアルファベットが古代文字であるかのような説明をされていることから、「ポケモンは未来世界の設定で作られているのでは?」と言われることがあります。

ポケモンの怖い都市伝説ランキング14位:ゲンガーとピクシーには恐ろしい関係があった?

ピクシーとゲンガーはシルエットがよく似ていてます。

また、ピクシーの体重は40.0kgで、ゲンガーの体重は40.5kgです。

これらの似ている部分が多いことから、「ゲンガーとピクシーは同じポケモンでは?」という噂があり、「ゴーストがピクシーに憑りつかれることでゲンガーになるのではないか?」と考える人もいるようです。

ゴーストはゲンガーの進化前のポケモンで体重は0.1kgとなっていて、ピクシーとゲンガーの体重差は0.5kgとなっています。

ポケモンにも個体差があると考えると、ゴーストの体重に0.1kg~0.5kgほどの幅があってもおかしくはありません。

そのため、ピクシーとゲンガーの体重差である0.5kgは憑りついているゴーストの体重と考えることもできないでしょうか?

ポケモンの怖い都市伝説ランキング13位:ロトムの鳴き声が「助けて」に聞こえる?

ダイヤモンド・パールから登場したロトムの鳴き声が「助けて」と聞こえると言われることがあります。

ただし、そのままの鳴き声では「助けて」とは聞こえません。

「助けて」と聞こえるのはスロー再生した場合で、スローにすると音が低くなるので何とも苦しそうな声に聞こえます。

しかし、人によって音の聞こえ方には差が出るため、「全然助けてと聞こえない」という人もいるようです。

ポケモンの怖い都市伝説ランキング12位:クチバシティで出る謎のバグとは?

初代ポケモンのクチバシティにはサントアンヌ号という船が停泊しているエリアがあります。

そのエリアでバグを利用すると、「GENGA HA NAKAHASHIKOUYOU」と表示されます。

この表示の意味を「ゲンガーはなかはしこうよう」と言う人もいれば、「原画ははなかはしこうよう」と言う人もいます。

「なかはしこうよう」は人の名前とと考えることが多いです。

この不思議な文章から「なかはしこうようさんがゲンガーの作者」や「なかはしこうようさんが原画担当」という意味で、初代ポケモンのプログラム内に文章を忍ばせたという説があります。

ただし、「なかはしこうよう」さんの名前はスタッフロールに含まれていないので、本当に「なかはしこうよう」さんが実在したかは不明です。

しかし、逆にスタッフロールに名前が出ないことで「制作途中に亡くなったでは?」という憶測がされることもあります。

ポケモンの怖い都市伝説ランキング11位:パラセクトの下の虫は死んでいる?

パラセクトは背中にきのこを背負った虫のようなポケモンです。

しかし、分類ではきのこポケモンとなっています。

また、図鑑の説明文ではきのこがパラセクトを操っていることを明確に記載されています。

そのため、虫の方ではなく、きのこの方がメインのポケモンであることは公式設定です。

ただし、きのこが操っている虫部分が「生きたまま操られているのか」「死んだ虫を操っているのか」は図鑑の説明にはありません。

ポケモンの怖い都市伝説ランキング10位:ライバルのラッタは亡くなった?

初代ポケモンではシオンタウンにあるポケモンタワーの中で、ライバルと対戦するイベントがあります。

その対戦の際に、ライバルが前の対戦時に使っていたラッタというポケモンが手持ちからなくなっています。

ポケモンタワーはポケモンの墓地のような場所です。

また、ライバルがポケモンタワーにいたことや、対戦前に主人公に対して「お前のポケモン死んだのか?」と聞いくることなどから、「ライバルのラッタは亡くなったのではないか?」と考える人もいます。

しかし、シオンタウンでライバルのポケモンを6匹と、手持ちはいっぱいです。

そのため、単純にラッタがレギュラー落ちしただけと考える人もいます。

ポケモンの怖い都市伝説ランキング9位:ダークライは今は亡きポケモンファンの子供が作ったポケモン?

ダイヤモンド・パールで登場しているダークライに関係するイベントとして、ミオシティで悪夢にうなされる子供がいます。

また、ダークライに関する日記もあり、その内容は「夢でポケモンが現れた」「闇に包まれた」「歪んだ世界だった」などです。

この子供が夢の中で暗くて歪んだ世界でポケモンと出会い、その内容を日記に書いたというのは、大のポケモンファンであったアメリカの子供の実話がモデルと言われています。

また、その子供は既に亡くなっているそうです。

ただし、これはであり、何の根拠もない話のようです。

ポケモンの怖い都市伝説ランキング8位:伝説のポケモンはオウム真理教が関係?

ダイヤモンド・パールには伝説ポケモンとしてアグノム・ユクシー・エムリットが登場します。

これらポケモンの英語名はAzelf(アグノム)・Uxie(ユクシー)・Mesprit(エムリット)で、頭文字を並べると「AUM(オウム)」なります。

また、これらのポケモンは「じんつうりき」という技を覚えることから、「オウム真理教をモデルにして作られたのでは?」と考える人もいます。

ただし、この話はこじつけと考える人が多いようです。

また、英語名の頭文字を「AUM」ではなく「UMA」と並べ、未確認生物をモデルにしていると考える人もいます。

ポケモンの怖い都市伝説ランキング7位:シオンタウンは存在しない?