【目撃情報多数】三浦春馬は生きてる?JUJUの暗号とアメリカでの目撃情報あり?

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人気絶頂の中、2020年7月18日に自ら命を絶ったと報道された三浦春馬さんですが、“ある噂”があるのをご存知ですか?

その噂というのが、三浦春馬さんはアメリカや海外で生きてるのではないかという生存説が浮上しているのです。

その根拠と言われるのが、度重なる目撃情報や証拠映像です。

三浦春馬さんが実は生きてるなんて、ファンとしては嬉しいところですが、果たしてこの噂は本当なのでしょうか?

今回は、三浦春馬さんが生きているとされている理由を14つ調査してみましたので、ぜひ最後までご覧ください!

三浦春馬は報道では2020年7月に自殺

三浦春馬さんは、2020年7月18日に自宅のクローゼットで首を吊っているをマネージャーによって発見され、その後病院に搬送され死亡が確認されました。

現場検証や時間検証を行った結果、警察は『事件性はなく、自殺である』と断定し、それ以降の調査は打ち切られることになりました。

しかし、三浦春馬さんが亡くなったのはドラマ『おカネの切れ目が恋のはじまり』の収録期間中であり、その日も午後から収録が入っていたようです。

三浦春馬さんは真面目で責任感のある人柄であることから「自殺は考えにくい」と当時多くの関係者が信じられないと口にしていたのが印象的でした。

三浦春馬が本当は生きていると言われる理由14選


自殺のいうニュースを見た時は、三浦春馬さんが自殺したと信じられないですし、亡くなったとも思えませんでした。

しかしある時から『本当は生きてる』と言われ始めました。

ファンの願望や妄想ではなく、生きていると根拠付けるちゃんとした理由があるようです。

目撃情報や映像の前にその理由についてチェックしてみましょう!

生きてる理由①:訃報の日付が曖昧

三浦春馬さんが生きてるとされる理由として、まず三浦春馬さんの訃報がTV局や国によって違うことが挙げられました。

三浦春馬さんの死亡推定時刻は、7月18日の14時10分です。

所属事務所のアミューズによると、その日はドラマ収録のために午前中に迎えにいったマネージャーが、インターホンを鳴らしても応答がなかったため、管理会社の人にお昼頃部屋のカギを開けてもらい、意識のない三浦春馬さんを発見しました。

しかし、実は18日午前6時頃や9時頃など…それぞれのTV局で訃報の速報が流れたことが確認されています。

14時10分に亡くなったのであれば、午前中に訃報の速報が流れるというのはおかしいですよね。

また、もっとおかしいことに、アメリカなど海外の報道では死亡時期が17日になっているのです。

訃報の速報の時系列がおかしすぎるので『本当は生きていて意図的に嘘を流したのでは』と言われています。

生きてる理由②:当時救急車の目撃がない


同時期に自殺で亡くなった竹内結子さんの時には、近所で救急車やサイレンの音を聞いた人の証言が報道されていました。

しかし、三浦春馬さんの報道では、亡くなったとされる18日当日に警察が来ていたという目撃情報はありましたが、救急車を見たりサイレンの音を聞いたりといった情報はありません

三浦春馬さんが搬送されたとされているのは、自宅から車で15分ほどの距離にある済生会中央病院です。

その間、誰も救急車に気づかなかったというのは、変ですよね。

また時間もお昼ごろという専業主婦などをしている人ならば、家に居てもおかしくない時間帯です。

ここまで目撃情報がないことを考えると、本当に救急車が来ていないのかもと疑ってしまいますね。

生きてる理由③:遺書がない

三浦春馬さんの自宅からは『死にたい』と書かれていた手帳が見つかりました。

週刊文春や週刊新潮によると、そこにはお金を無心する母等家族関係の悩みが書かれていたそうです。

ただ、警察はこの手帳について『あくまでも自殺に繋がるような記述ではなかった』と発表しています。

つまり、遺書は見つかっていないのです。

真面目な人柄で知られている三浦春馬さんが何も残さないなんて、そんなことあるでしょうか?

発見後の迷惑をかけてしまうことへの謝罪や言葉など…真面目な三浦春馬さんならば、なにか書き残すのではないでしょうか?

マネージャーが迎えに来ることを知っていたならば、尚更だと思います。

生きてる理由④:密葬だったこと

訃報の日付と同じように、葬式の日時や場所に関しての情報も雑誌・新聞社でばらばらだったようです。

●日刊スポーツ:19日・茨城県土浦
●スポーツ報知:20日・都内
●女性自身:20日・都内
●アミューズ:20日

自殺の報道から2日で葬儀をするのは早すぎるという声が寄せられていました。

人がなくなってから、葬式をするまでに様々な手続きやすることがあり、平均で3日〜5日かかると言われています。

なので、報道してから2日となると、ほぼ1日〜半日で準備を進めたということになるため、早すぎる気もしますね…。

さらに、三浦春馬さんは直葬であったといいます。

直葬は通夜や告別式を行わないため火葬までも早い葬儀のことなのですが、最短2日は必要になるようでスケジュール的に考えると火葬場が運良く空いていたことになりますが…。

まるで急いで隠したい何かがあると思う人がいてもおかしくはありませんよね。

生きてる理由⑤棺桶の顔が見れない

葬儀は関係者のみで執り行われたようですが、棺桶には『別れ花』が入れられていたようです。

しかし、その花が顔を覆い隠すように入れられており、ほとんど顔が見れない状態だったと関係者が語っています。

『別れ花』は通常、1人1本ずつ参列者に渡され、火葬前に棺桶に入れていくものですよね?

なのに参列者が入れる前にほとんど顔が見れないほど花が入っていたというのはおかしいと思います。

最後のお別れもできないほど、顔を見せられない理由があったのでしょうか?

生きてる理由⑥:急逝した場所がクローゼット

意識のない三浦春馬さんが見つかったのは、住んでいたマンションに備え付けられているクローゼットの中だったと言われています。

こちらの写真のがほぼ同様のものですが、天井が仮に2.5mくらいあったとしても、上の収納とバーの高さを考えると、178cmと高身長な三浦春馬さんが首吊りするには低すぎませんか?

そして、首吊りに使ったとされているのは、趣味のサーフィンで使うリーシュコードと言われるものです。

でも、『大好きな道具をわざわざ自殺に使うのか』というのも細かいですが疑問に思ってしまいますね。

最期を無理な体制で、首吊り自殺するのは大変ですし、考えにくいのではないでしょうか…?

生きてる理由⑦:当日マンションを出入りする男性を目撃

三浦春馬さんが自殺した当日、マンションを出入りする不審な男性の目撃情報やその姿が映る写真がありました。

防犯カメラの映像には、黒い半袖の短髪中年男性が映っていたようです。

また、玄関には誰かの来客があったかのようにスリッパがあったという報道もありました。

事件に関わっているかはわかりませんが、この男性がいったい誰なのか、フジテレビやTBSでも目撃情報を報道し、当時情報提供を呼び掛けていました。

後でお話するように、三浦春馬さんが自身の身に何らかの危険を感じていて、マンションから脱出するための手助けをしてもらっていたということなら良いのですが…真相は不明です。

生きてる理由⑧:芸能界を引退する願望があった