【閲覧注意】「ストローおじさん」とは?その噂と真相を徹底調査!

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皆さんは「ストローおじさん」という人物をご存じでしょうか?

ストローで何かをしているおじさんなのか、ストローを作っているおじさんなのか、またはストローを売っているおじさんという可能性も考えられますね。

気になる人物「ストローおじさん」なのですが、「ストローおじさん」についての記事は【閲覧注意】だという噂があるのです。

それはいったいどういう意味なのでしょうか、この記事では「ストローおじさん」がどのような人物でどんな噂があるのかその真相に迫っていこうと思います。

絶対に検索してはいけない?「ストローおじさん」とは?

「ストローおじさん」について気になっている人も多いと思うのですが、「ストローおじさん」について何か知りたいと思っても絶対に検索してはいけないという噂があるのです。

しかし、止められると余計気になってしまう人間の心理もありますから、やはり「ストローおじさん」について調べをすすめて行こうと思います。

SNSで「ストローおじさん」が話題になっている!?

絶対に検索してはいけないと言われている「ストローおじさん」ですがSNSで話題になっているという情報があります。

やはり気になって調べている人も多いという事なので、ここではSNSでの声を紹介していこうと思います。

「ストローおじさん」がどういう人物なのかはまだよくわかっていませんが、画像ではなく文章で読むだけで吐き気を催すような人物?!という事のようですね。

【閲覧注意】読むと気分が悪くなる「ストローおじさん」とは?

ついに「ストローおじさん」の真相が明らかになったので解説していきますが、ここからは【閲覧注意】となる内容なので覚悟して読んでほしいと忠告しておきます。

昔は映画館や電車の中に“タン壺”というのが置いてあって、その壺はみんながカ~ペッ!!と痰を吐くところなんです。                                その“タン壺”にストローを突っ込んで、ゴックンゴックンと全部飲み干すおじさんがいたらしいんです。                                         ストローが透明だから痰が吸い込まれていくのが丸見えで、たまに鼻クソが詰まる時があっても思いっきり吸ってスッポン!!って飲んじゃうらしい。                   ちなみにストローは絶対に洗わない主義だそうなんです。

これが絶対に検索してはいけないストローおじさん」の真相です。

吐き気がするほど気持ちが悪い・気分が悪くなる・知らないほうが良かったかも・などSNSのつぶやきの意味がわかりましたね。

でもこれは“都市伝説”なのでしょうか、しかし実際に“タン壺”というのは明治時代結核が流行した時に作られた制度で実在したようです。

痰にはたくさんの結核菌が含まれいるので、それを道路など公共の場所にまき散らすと結核患者が増えてしまう為、“タン壺”を設置したという事です。

という事は、「ストローおじさん」は痰と一緒に大量の結核菌を飲み干したことになりますが、もうこれ以上は、あまり想像はしたくないですね。

YouTubeでも「ストローおじさん」の話を読んで気分が悪くなった人がいるようですね。

都市伝説ではない?実在した「ストローおじさん」とは?

ここまでに真相を明らかにしてきた【閲覧注意】な「ストローおじさん」は“都市伝説”なのではないかと思いますが、実在する「ストローおじさん」がいるようなのです。

ここからは実在する「ストローおじさん」とはどんな人物なのか調べていきたと思います。

実在した!ストローおじさんこと「神谷徹」とは?

実在する「ストローおじさん」とはリコーダー・ストロー奏者の神谷徹さんです。

神谷さんは30年もの歳月をかけて、さまざまな太さ、色、長さのストローを組み合わせて「ストロー楽器」を考案しています。

曲に合わせてストローが違い「天国と地獄」ではストロー人形の足がクルクルと回ったり、「ぞうさん」ではストローの長い鼻がゆらゆら動いたり、「しゃぼんだま」では実際にシャボン玉が出てくるなど、毎回驚きと笑いに包まれる演奏会を開催している方です。

都市伝説の「ストローおじさん」と名前は同じでも、その他は全く類似点は見当たりませんね。

「ストローおじさん」以外にもあった!「検索してはいけない」ワード5選

ここからはまた、「検索してはいけない」ワードに戻ります。

「ストローおじさん」以外にも「検索してはいけない」ワードがたくさんありますので、その中から5つ選んで紹介していこうと思います。

その1. どんぶりおじさん

「ストローおじさん」に似た「どんぶりおじさん」もいるようです。

「どんぶりおじさん」は“タン壺”の痰をアツアツのご飯にぶっかけて、ジュルジュルっと流し込むように食べるのです。                                 ご飯の上には、鼻クソや鼻毛も乗っています。                      ご飯の隙間を通って下にたまった痰汁はもちろんきれいに飲み干すそうです。ゴクゴクッと!!

「ストローおじさん」に引けを取らない気持ち悪さで、忘れられなくなりそうですから検索はしていけないワードですね。

その2. 食卓のお肉ができるまで

「食卓のお肉が出来るまで」では、食卓にお肉が届くまでに、牛や豚、鶏など家畜がにいかに残虐に殺されていくのかをを映像に残しているサイトです。

動物達が生きたままシュレッダーにかけられる様子、生きたまま首を切られ血抜きをされる様子などがあります。

あまりにも残虐に動物たちが殺されていく様子をみてしまったら、お肉が食べられなくなるかもしれませんので、おいしくお肉を食べたい人は検索してはいけない言葉だと思います。

その3. 樹海のおとしもの

「樹海のおとしもの」では自殺の名所として知られている青木ヶ原樹海で発見した遺体の写真や自殺者が残していったと思われる遺留品の写真を掲載しています。

樹海で自殺しようとしている人に、自殺をする事の真実を知ってもらい思いとどまって欲しいという思いから立ち上げられたサイトだということです。

遺体写真などはモザイクつきで掲載されているようですが、それでもかなり衝撃的な内容だと予測でき閲覧には注意が必要で、検索してはいけないワードの一つと言えるでしょう。

その4. 同僚を食べて生き延びる

「死んだ同僚の肉を食べて生き延びる」これは1984年に台湾の炭鉱で大規模な爆発事故が起こり、94人もの作業員が生き埋めになった炭鉱事故でただ一人生還した男性の事です。

男性は極限の状態の中で生き延びる為に選んだ行為だったと推測はできますが、少しでも想像してしまうと恐ろし過ぎます。

「死んだ同寮の肉を食べて生き延びる」というワードを検索してしまったら本当に忘れなくなりそうですね。

その5. JAL123

「JAL123」は1985年8月に群馬県の御巣鷹山に墜落した日本航空機航機123便のことで、単独の航空機事故としては世界最悪の犠牲者を出しました。

事故の犠牲者は乗客・乗員合わせて520名にものぼり、墜落の衝撃や墜落後の火災などにより遺体の損傷が激しかったという事です。

「JAL123」を検索してしまうと悲惨な事故の状況を撮影した画像を見てしまう恐れがあるため、検索してはいけないワードという事になっています。

【閲覧注意】「ストローおじさん」とは?その噂と真相を徹底調査!のまとめ

この記事では【閲覧注意】な「ストローおじさん」について調べてきましたが、「ストローおじさん」とは“タン壺”の痰をストローで飲んでしまうおじさんの事で、都市伝説なのではないでしょうか。

また調査する中で、実在する「ストローおじさん」がいるという事がわかり、ストローを楽器として使うストロー奏者・神谷徹さんの存在も明らかになりました。

更に、「どんぶりおじさん」など「検索してはいけない」ワード5選も紹介していますので、ネット検索で精神的ショックを受けたくない方は是非参考にしていただきたいと思います。