舌盗んだとは?衝撃の生きたまま人体を切断する拷問や見る方法も!

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検索してはいけないワードはこの世に複数存在します。

「舌盗んだ」もその1つですが、一体どういう意味なのか気になりませんか?

「舌盗んだ」は動画として世界で配信されていますが、その内容や見る方法を紹介します。

舌盗んだとは?

検索してはいけないワード「舌盗んだ」とはどういったものなのでしょうか?

舌盗んだとは、ベネズエラで盗人がギャングをちょろまかそうとし、その代償として拷問を受けた動画のことです。

その拷問は生きたまま行われ、動画も世界に拡散されました。

拷問の詳細を説明します。

内容①舌を切断

拷問のはじまりで行われたのは、舌の切断です。

最初から舌を切断するという、衝撃的な展開を見せたため「舌盗んだ」という言葉になりました。

下着1枚の状態でしゃがんでいる盗人を3人のギャングが囲み、舌を引っ張ります。

マチェットナイフで舌を切り始めますが、盗人は辛い拷問に抵抗します。

そして、剣を持ったギャングが舌にむかって一気に剣を振り下ろし切断しました。

盗人は舌を取り返し、ギャングから「口に入れろ」と言われそのまま口に含みます。

内容②指を切断

続いて指を切断しようとします。

岩の上に右手を置かれ、剣で4本の指を叩きました。

盗人はあまりの痛さに左手で右手をかばいますが、拷問は続きます。

骨があるため簡単には切断できず、まるで肉を切るかのように指を切断していきます。

続いてマチェットナイフで人差し指、中指、薬指、小指、親指の5本が切り取られました。

被害者は誰?

検索してはいけないワード「舌盗んだ」と呼ばれる拷問を受けた被害者は一体誰なのでしょうか?

具体的にはわかっていないものの、ある2つの説が囁かれています。

「敵対するギャング説」

被害者のギャングが敵対するギャングに盗みに入ったことが原因ではないかと言われています。

ギャングと聞くとアメリカなどのギャングが頭に浮かぶ方が多いかもしれませんが、ベネズエラのギャングはとても危険な存在です。

ベネズエラのギャングが、斧で女性の首を切り落としたり、つるはしで人を刺す動画もあります。

「盗人説」

被害者はギャングではなく、ただの盗人だった可能性もあります。

ベネズエラでは、観光客がカメラを取り出すだけで盗人が近付いてくるのです。

さらに道の真ん中にレンガの塀を作り、通ろうとする車がレンガの塀を移そうと車を降りた途端に金品が強奪されることもあります。

ベネズエラではギャングでない盗人も数多く存在するのです。

「脱走兵説」

ベネズエラの新聞「エルナシオナル」によると「手と舌が切断された軍曹の母親が手術費を援助してほしいと助けを求めている」と報道。

被害者の軍曹が脱走したところを見つかり、軍の関係者に拷問されたのではないかと言われています。

この軍曹は目も失っています。

動画では舌と手が切断された様子を確認できますが、一部情報では「その後に目も失明した」とあるので、この情報が正しければ被害者はこの軍曹の可能性が高くなります。

拷問されている理由は?

被害者が拷問されている理由ですが、ハッキリとしたことはわかっていません。

「盗人がギャングをちょろまかした」と言われていることが多いですが、具体的にどのようなことをしたのか不明です。

しかし、以下の仮説が最も多く語られています。

・指を切断されていることから「盗むこの手はいらない」という意味で指が切断された

・舌を切断されていることから「嘘をつくこの舌はいらない」という意味で舌が切断された

このことから、何かを盗み、問い詰められたが嘘をついたのがバレてしまったのではないかと言われています。

舌盗んだが行われたのはどこ?

検索してはいけないワード「舌盗んだ」が行われているのは、ベネズエラということがわかっています。

しかし、ベネズエラのどの地域なのか、詳細はわかっていません。

先ほど「被害者は脱走兵の軍曹の可能性がある」とお伝えしましたが、その脱走兵が見つかったのはベネズエラのエルカヤオ鉱山です。

手を切断される際に岩に手を置かれているので、鉱山である可能性も否定できません。

ベネズエラは治安が悪すぎる!

ベネズエラは治安が悪いことで有名です。

世界的なデータを提供する「Numbeo」は、142カ国を対象に犯罪指数・安全指数ランキングを2022年に発表しています。

その指数によれば、ベネズエラは最も犯罪の多い国として最下位です。

ちなみに日本は8位ですので、ベネズエラの治安の悪さは日本と比べ物になりません。

ベネズエラにつくと、飛行機から出てタクシーに乗るまでの間に盗みが行われることもあります。

武装した民兵が街中におり、見た目は周囲の人と変わらないため観光客が気づくことは難しいです。

民兵は攻撃的なため、街中を歩くだけでも危険になります。

ベネズエラには検索してはいけないワードが他にもあり「サッカーしようぜ集団」もその1つです。

サッカーしようぜ集団とは、ベネズエラで撮影されたトラウマ動画です。

>>サッカーしようぜ集団とは?

舌盗んだは「検索してはいけない言葉」

舌盗んだは、検索してはいけない言葉と言われています。

なぜなら、その動画を見るとトラウマになるからです。

グロ映像などを多く見ていて耐性がある人でも気分が悪くなるので、苦手な方は安易に検索しないほうがいいです。

舌盗んだを見る方法は?

舌盗んだを見たいという方もいらっしゃるかもしれません。

では、どうすれば見ることができるのでしょうか?

検索すれば見れる!

舌盗んだの動画は、検索すると見ることが可能です。

しかし、海外から配信された動画のためウイルス感染の可能性もあります。

また、非常にショッキングな映像のためトラウマになる可能性が高いです。

見る際は、完全に自己責任で検索してください。

舌盗んだを見た人の感想は?

舌盗んだを見た人の感想を紹介します。

多くの方が見たことを後悔し、気分が悪くなる人もいました。

まとめ

舌盗んだは、被害者がどんな人なのか、何故拷問されたのか詳しいことはわかっていません。

しかし、見た人に衝撃を与えるものです。

他にも、検索してはいけない動画がありますので気になる方はご覧ください。

>>ウクライナ21の動画を見る方法は?

>>生きたメキシコは検索してはいけない!

>>衝撃!ディーラー少年とは?