【徹底解説】BE:FIRSTシュントのプロフィール!かわいい画像も!

BE:FIRST

2021年8月16日にデビューを果たした7人組ボーイズグループ「BE:FIRST」

元AAAのSKY-HI主催のボーイズグループのオーディションから誕生しました。

それぞれの才能と個性を持った7人ですが、今回はテージ上の余裕を感じさせるダンスに加え、SKY-HIもうらやむカッコいいエッジボイスが魅力のシュントさんについて解説していきます!

【徹底解説】BE:FIRSTシュントのプロフィール!

「BE:FIRST」は「才能を殺さない」という目標を掲げたオーディションTHE FIRST(ザファースト)で誕生したボーイズグループです。

規格外の音楽性やパフォーマンスを通じて、日本でも話題になり世界中に旋風を巻き起こそうとしています。

そんなBE:FIRSTのメンバーのシュントさんとはどのような方なのでしょうか?

「エッジボイス」がかっこよすぎる!

シュントさんはプロデューサーのSKY-HIさんからは「天才と言われる部類の人間」と評され、その声質はメンバーやファン共に唯一無二だと絶賛されています!

歌の歌い方はさまざまなものがありますが、そのひとつが「エッジボイス」です。

エッジボイスは「あ」に濁点をつけたような音です。

有名なアーティストも歌唱の合間にエッジボイスを効果的に使っていますが、シュントさんのエッジボイスは歌い始めの一音目にエッジボイスを微妙に絡めることによって、声がとてもかっこよくセクシーに聞こえます!

SKY-HYも声を大絶賛

プロデューサーの SKI-HIさんはシュントさんに対して以下のように話していました。

シュントは合宿スタート時から不思議な輝き方をしていたのですが、一方でどんな音楽を聴いているのかいくら尋ねても限られたアーティストしか出てこなかったんです。

普通はダメです、プロにはなれない。聴いている音楽が少なければ、耳も育たないしアティチュードも生まれません。

シュントはそれにもかかわらずオーディション参加段階でも特異な才能を持っていたので、番組でも言ったように「天才」ですね。

とはいえ、最終審査でも彼のこれまで課題だった音程を完全に克服したわけでもありません。

でも、今は音楽との距離感が以前とは大きく変わってきていますし、何の心配もしていませんね。一気に成長していくと思いますよ。

シュントさんへの強い期待がよくわかるコメントですね!

音楽を始めたきっかけは?

シュントさんはお母さんから音楽の道を勧められて、楽しそうだと思い音楽活動を始めたそうです。

小学入学前(保育園時代)からダンスや歌のレッスンを始め、小学校4年生の頃からなりたいアーティストのイメージが浮かび、本格的にアーティストを目指すようになったそうです!

元々はavexの特待生!

シュントさんはavexアーティストアカデミー名古屋校に通っていました。

avexアーティストアカデミーは特待生オーディションがあります。

そのオーディションではスキルや夢に対する思いの強さなどを総合的に判断されるそうです。

合格するとプロとして活躍できるようavexが全面的にバックアップ、さらに必要なスキルを磨くために無償でレッスンを受けられるというものだそうです。

そして、シュントさんは見事オーディションに合格し特待生となりました!

「HIGH-FIVE」としてデビュー!

シュントさんが最初に組んだユニットは「HIGH-FIVE」という6人組のユニットでした!

こちらの画像の一番右端の方がシュントさんですね!

シュントさんが14歳頃の活動だそうです。

こちらは過去のイベントでのゲスト紹介のツイートなのですが、自己紹介の様子が映っています!

シュントさんは帽子担当らしく、爽やかな笑顔はこの頃から健在ですね!

様々な活動を行ったHIGH-FIVEは一年程の活動を経て、20183月末で解散したようです。

「a-genic PROJECT」にも参加!

その後、シュントさんは、「a-genic PROJECT」に参加していました。

「a-genic PROJECT」とはavexのDNAを継承する新しいダンス&ボーカルグループを育成するプロジェクトのようです。

2019年春頃のオーディションを勝ち抜いた男女の12人が、ユニットa-genicとして活動しながら正式メンバーの座をかけて戦っていくというものでした。

強化合宿と実践のライブ出演などを経験しつつ、4ヶ月後に正式メンバーが発表されましたがシュントさんは残念ながら正式メンバーには選ばれませんでした!

大山天(テン)との関係性が話題に!

こちらはシュントさんと大山天(テン)さんのツーショットです。

テンさんとはa-genic PROJECTとBE:FIRSTのオーディションを共に闘った仲間であり、ライバルのようです。

テンさんが選考に落ちてしまった際には、「絶対に音楽はやめないで!この合宿始まる前もずっとテンがいると思って…もっとレベルアップしているところ見せるから、絶対に音楽やめないで!絶対に受かるから!」とシュントさんがテンさんに話している様子を見て感動したファンも多いようです。

こちらの写真でもお二人の仲のよさが伝わってきますね!

リュウヘイとの関係性は?

BE:FIRSTのメンバー7人組の中で、リュウヘイ、シュントは共に1番、2番目の年齢の若さです。

とはいえこの2人も年齢は3歳違います。

しかし、一番年下のリュウヘイはシュントだけ名前を呼び捨てで、他のメンバーには”クン”づけで名前を呼んでおり、特別仲が良く見える場面があります。

その理由は2人の共通点にあります!

・出身地が同じ愛知県
・エイベックスアカデミー名古屋校の出身

BE:FIRSTのオーディションTHA FIRSTの地域予選2次審査でも2人は同じブロック、愛知エリアからエントリーし選出されています。

年齢は違いますが、出身校が同じで2人ともこの学校に特待生として入校したため同調できる部分が多いのかもしれません。

その頃に一緒に撮ったと思われる写真が上の写真です。

今よりも幼くとてもかわいいですね!

BE:FIRSTシュントがかわいすぎる!

先述の通りシュントさんはエッジボイスの声がカッコよくパフォーマンス中は非常にかっこいいです!

しかし、ファンの中にはシュントさんの可愛さに惹かれる方も非常に多いようです!

マツコ会議での姿が話題に!

マツコ・デラックスが番組スタッフと企画会議を行い、今話題のディープな場所と中継を結んで、そのエリアを深掘りしていく番組「マツコ会議」。

マツコ会議にてBE:FIRSTがデビュー後に行われるワンマンライブのパフォーマンスのチェックを行っているところに番組が潜入しました。

番組内では、シュントさんが「話すのが苦手なんです」と悩みを打ち明けると、マツコが「無理に話すことなんてない。「”話すのが苦手です”って言って、ペロって舌出しておいたら、みんな“ギャー”ってなるから大丈夫」と、笑いを交えながら励ます一幕がありました。

マツコさんもシュントさんの可愛いさに太鼓判を押すほどでしたが、Twitter上でも以下のような反応ががありました。

 

かわいいだけでなく「あざとい」

マツコ会議の番組内でマツコさんはシュントさんを”くせもの”、”人たらし”と表現していました。

シュントさんの好きな食べ物がサーティーワンの「ベリーベリーストロベリー」と回答した際も、「あんなに舌をぺろぺろ出してると飽きられちゃうぞ!」と笑いながら一喝していました。

その間には「舌出し 作為的」などの笑いの演出文字も表示され、会話は終始賑やかなようでした。

また、ファンはあざといと分かっていてもシュントさんの魅力の沼を抜け出せない様子でした!

シュントのかわいすぎる画像まとめ!

マツコさんに”可愛い”、”あざとい”、”人たらし”とも評されたシュントさんさんの表情をいくつか紹介していきたいと思います!

まずは、マツコさんにも指摘された「舌ぺろ」ですね。

パフォーマンス中でもファンサービスは欠かしません!

 

そして、クリっとした顔でこちらを覗き込むような表情のシュントさん。

ファンにはたまらないことでしょう!

 

こちらはニュースでの宣伝中でしょうか?

シュントさんの柔らかい雰囲気が良く感じられます。

 

最後にこちらはファンの方が切り取り作成したシュントさん集合写真です!

やはり、あざとい、、、でもめちゃくちゃ可愛いシュントさんでした!

Twitterに投稿された画像がかわいすぎる!

シュントさんのかわいさを強調して紹介してきましたが、ファンの中にはさらに可愛くシュントさんを描いた方もたくさんいらっしゃいました。

以下、ツイートにて紹介いたします!

 

【徹底解説】BE:FIRSTシュントのプロフィール!かわいい画像も!のまとめ

シュントさんが低音の効いたかっこいいエッジボイスやパフォーマンスに加え、ファンを虜にしてしまう可愛さを備えていることがよくわかりました。

これからもシュントさんが多方面なジャンルで活躍していく姿が目に浮かびます!

今後の活躍から目が離せませんね!